原料ご紹介

IPC15


ハイマートのニュージーランド産s-IgA原料1 ハイマートのニュージーランド産s-IgA原料2 ハイマートのニュージーランド産s-IgA原料3

ニュージーランド産牛成乳由来乳清タンパク

腸内フローラ(腸内細菌叢)とともに注目されている免疫グロブリンの分泌型IgA(s-IgA)、総シアル酸、ラクトフェリン、セラミドを含んだニュージーランド産の成乳由来の乳清タンパク粉末です。

IPC15に含まれる主な成分と規格成分

分泌型免疫グロブリンA(s-IgA)

総シアル酸

ラクトフェリン

セラミド

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日本流通産業新聞で紹介されました。

2015年10月8日の日本流通産業新聞

2015年10月8日発行の日本流通産業新聞において、本原料とともに原料が含む「s-IgA」が腸内フローラの改善に期待される旨が紹介されました。


腸内フローラとは?

腸内フローラとは、腸内に住む細菌の生態系のことを言います。腸の中には善玉菌、悪玉菌、日和見菌の細菌が住んでいますが、その数実に100兆個以上、数百種類にもなると言われてきます。近年では、その腸内細菌の出す物質が私たちの健康や美容に様々な影響を与えていると話題になっています。

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